中林一仁
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2017.3.7 昨日の続き(≧∀≦)

昨日は、中途半端に終わったから今日は、ちゃんと書こう( ^ω^ )

米粉パンを梅田で探してたところからか...

結局、探しても見つからず諦めて、ダンスのレッスン前に、軽く夕食を取るために、いつも通る道すがらにある大起水産とか言う回転寿し店で、海鮮チラシ寿司を買って、曽根崎東の交差点から少し扇町寄りのデイリー山崎に入ってカップの味噌汁を買って食べた。

それから、ダンスのレッスンまで、斎藤 孝氏の

「頭のよさはノートで決まる」を読んでたんや(_ _).。o○

ノートの取り方に興味があって、Tクリニックの主治医にも相談してんけど、当たり前やけど、自分に合ったノートの取り方は、自身で開発しないとダメと言われた(≧∀≦)

それで、診察の帰りに西宮北口駅構内のブックファーストをぶらぶらしてたら、当該の本を見つけて、迷わず購入( ^ω^ )

だって、斎藤  孝氏の本は、休職中に「使う哲学」(ベスト新書)を読んでとてもためになったので、また読みたい思ってたから...

私自身も、休職中でリハビリ出勤している時にノートを取る必要性を感じて、絵を描いたり、新聞の切り抜きを貼ったり、本読んでて気になった箇所を書き写したり、なんせ自由に使いたかったから、イオンモールの文房具屋でノートを物色してて、MIDORIのA5サイズの無地ノートを気に入って購入したんやった( ^ω^ )

このノートは、大きさも手頃やし、無地やから余計な罫線が入ってない分、ほんまに使い勝手がいいので気に入っている。紙の色も真っ白じゃなくて、少しクリームがかってるから目にも優しい感じがする(≧∀≦)

あっ、そうそう本の話しに戻らな(≧∀≦)

なんせ、今は思いつくままにノートを使ってるねんけど、もっと効率的なというか画期的なノートの取り方ないかな?と思って購入した本やった。

読んでたら、やっぱりノートを取る重要性をひしひしと感じた...

イデアは、頭の中で考えるのではなく、ノートの上で考えようとか、洗いざらい書き出して、まとめるべきポイントを3つに絞って考えるとより一層頭がクリアになるとか、ためになることが分かりやすく書いてある(≧∀≦)

結局、頭の中だけで考えてても、思考がストップしてしもて前に進まんようになるらしい(_ _).。o○

つまり、手で文字を書くこと=考えること

であって、ボンヤリと思ってるだけでは考えてるうちに入らんらしい...

私も、少し前から頭だけで考えるのではなく手も使ってというか身体全体を駆使して考えなあかんの違うかな?って思ってたけど間違いじゃなかった(_ _).。o○

結局、垂直の壁をよじ登ろうとする時に例えたら、ノートを取るという行為は、壁の突起物みたいな役目するん違うかな❓ボルタリングの突起物みたいな感じかな?

それがないと、取っ掛かりがないから全然、登られへんみたいな...

それから日記を付けることにも触れてて、日記やブログ、フェイスブックも一種のノートであって、書くことによって、自分自身を振り返れるし、そのことによって心も整理されるとのこと。こういう作業はメンタルの維持にとても役立つし、後になって読み返すことによって、自身を客観的に見れるようになるとのこと。

なので、ブログ書くのも2ヶ月近く滞ってしまったけど、またボツボツ書くようにしよか?

周囲から、ブログを書くこと自体や書く内容について色々と言われたり、読み手側の感情も意識しだして、なかなか素直な気持ちで書きにくくなったなぁ〜って思って、しばらく書くことから離れてたけど、第三者に迷惑かけんように気をつけながら、ボチボチ書いて行きましょか

( ^ω^ )

長くなったからこの辺で...

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